平野修

どうもはじめまして。

ヴォーカル、ギター、作詞作曲、泥酔担当の平野修です。

中学生の野球少年だった頃、ジョン・レノンに憧れて、バットをギターに持ち替えた。

そして俺は、平野修になったのだ。